昭和25年から、群馬県で制作されている創作こけしです。
卯三郎こけし ゆらころ(小) いぬ
昭和25年から、群馬県で制作されている創作こけしです。
手のひらサイズの可愛らしいこけし"ゆらころ"の干支をモチーフにしたこけしです。
その愛くるしい表情には癒しを感じます。
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  • サイズ
    高さ 5cm
    横幅 5.8cm
  • 素材
    水木
  • 生産地
    日本製
  • 注意事項
    ※こちらの商品は、1つ1つ手作りでございます。形や色味が若干異なりますこと予めご了承ください。
商品のこだわり










色柄紹介
色柄01
ねずみ
色柄02
うし
色柄03
とら
色柄04
うさぎ
色柄05
たつ
色柄01
へび
色柄02
うま
色柄03
ひつじ
色柄04
さる
色柄05
とり
色柄01
いぬ
色柄02
いのしし
色柄紹介
色柄01
伝統こけし
色柄02
細タペストリー
色柄03
手ぬぐいを飾る
ブランド紹介
卯三郎こけし

"卯三郎こけし"は、群馬県で岡本卯三郎氏が、それまでの技法や概念にとらわれず新しい技法を用いて昭和25年から製造をはじめたこけしです。
こけしの呼び方は地方によって色々ありますが、"こ"は木、"け"は削る、"し"は子と書く【木削子】が一般的で、((木を削ってつくった可愛らしい子供))という意味です。
思いやぬくもり、伝統の技を感じてください。