「縁が途切れず続く」という意味が込められた小田巻アクセサリー
京組紐 小田巻ストールピン
「縁が途切れず続く」という意味が込められた小田巻アクセサリー
1923年(大正12年)創業の和装小物を扱う京都の老舗と京組紐技法を用いて作られた「小田巻アクセサリー」。 組紐技術で作られた正絹の糸玉は、切れ目が見えないことから、縁が切れず続く意味が込められています。 カラーは落ち着いた色合いをセレクトし、和装や洋装にも合わせやすく上品な印象となっております。 専用箱入りで贈り物にも最適です。
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  • サイズ
    本体:60×35mm
    パッケージ:75×45×35mm
  • 素材
    糸:正絹
    金属部分:鉄(メッキ加工)
  • 注意事項
    ※商品の色はご覧頂くPC環境によって多少異なりますのでご了承下さい。
色柄紹介
色柄01
貝紫パープル
色柄02
白菫ホワイト
色柄03
濃藍ブラック

商品のこだわり
ブランド紹介
京組紐の小田巻アクセサリー

京組紐の技法で作られた糸の玉「小田巻」。
組み始めと終わりの部分がわからない作りになっています。
この糸の切れ目が見えない作りから「縁が途切れず続く」といった意味合いを込めて、縁起の良いものとされております。
日本の工芸品として「KUMIHIMO」は海外でも親しまれているので、思いがこもった贈りものとしても。